中丸薫先生の太陽の会・研修会に参加してきました

昨日は、一日、中丸薫先生の太陽の会研修でした。

講演会では、実際にインタビューをされた、カダフィ大佐の真実の顔や国際政治の話もあり、魂のお話もたくさん聞きました。シェアします。

わたしたちは、「魂を磨く修行」のために、この地球に産まれてきました。

そして、わたしたちは6名で1ユニットで、天上界には、5名の魂の兄弟が、いつもわたしたちを守ってくれています。

その方たちを、守護神と呼んだり、ガーディアンと呼んだりします。

どんなときにも揺るがない、湖面のような平常心を持てるようになると、この魂の兄弟たちのサポート(派動)をより受け取りやすくなります。

それが、直感。

そのような心を持つために、「心の浄化」を日々行うことが大切です。

私の今のテーマは、家族への愛・友人への愛。

今日から、5年ごとに区切って、母が私にしてくれたことを感謝し、反省したことは心の中で謝ります。そして、記憶のある小さいときまで、さか戻ります。

そして父、妹....と続けていきます。こうした作業をしながら、今をしっかり生きると、過去も未来も変わっていきます。

感謝、反省することで心を浄化していきます。

父とは深い確執があって(おそらくカルマでしょう)、10代のころは、本当にひどい関係でした。

いまでも、ある程度の距離感を保つ必要があります。

わたしがこの両親を選んで産まれてきた、そして産んでくれたから今こうして生きている......

こんなことを、産婦人科で産まれたばかりの赤ちゃんを見るたびに、最近よく思います。

「流れる水のような どこまでもつづく空のような 心を持ちたい」